オンライン英会話のメリット・デメリットをとことん書いてみる カテゴリ: オンライン英会話


 

自身これまで多くの同じようなタイトルの記事を読んできました。

ただ大事なのは「誰が」書いているのかという事。

 

本当に長年受講し続けた人が書いているのか、

本当に英語が使えるようになった人が書いているのか、という事。

 

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これまで読んできたほとんどの記事は僕が思うに、カバーしきれて

いないところが多い。

 

後はきっとあまり英語ができない人が書いている。

そう思う記事が多い。

(もちろん全てではありません、素晴らしい記事もあります。)

 

 

今回はオンライン英会話のメリット・デメリットを余すところなく

書ききろうと思います。

 

オンライン英会話と言っても今100社近くに数は近づき、

サービスも多様化しています。

 

この記事で言う「オンライン英会話」

というのはフィリピン系オンラインに絞って話を進めていきます。

是非お読みいただき、お役に立てれば嬉しいです。

 

・  オンライン英会話サービスのデメリット

 

オンライン英会話というのは新しいサービスです。それゆえ

まだまだ改善の余地は山ほどあるし課題も多い。

なるべく公正な立場、視点から書きたいのでデメリットから書きます。

 

1、    講師の質の問題

 

多くのスクールは講師の質に苦心しています。

高い教育を受けた、もしくは受けているフィリピン人を雇ったり、

講師の育成に力を入れるところもあります。

 

ただ「語学を教える」というのは誰にでもできることではありません。

 

英語ができる=英語を教えられるという図式は成立しません。

 

ネイティブですら同じです。

 

よくカフェなどでネイティブスピーカーが日本人に

英語を「教えている」場面に遭遇します。

市場調査を兼ねて聞き耳を立て実態を調べるのですが、

ほとんどのケースは英語を教えている

のではなく英語を話させて間違ったところを直す、

というフリートークの延長のようなことをしています。

 

それに対し日本人はお金を払う、外国人からしたらこんなに楽なことはない。

 

それは英語を教えているのではない、

ネイティブスピーカーとしての感覚からおかしいと思ったことを「言っている」だけです。

 

 

教えるというのはどう言えばいいのか、から踏み込んで、なぜそうなるのか、

理由や背景を納得いくまで説明し提示し、理解させることです。

より深い知識と教養、そして教えるというスキルが必要です。

 

そう、誰でも簡単にできるものではないのです。

 

ネイティブスピーカーなら誰でもいい、という考えは危険です。

 

翻ってオンライン英会話スクールはどうでしょう。

 

結論を言うと「ムラがある」、これに尽きると思います。

 

非常に教えることに長けた講師はいます。

フィリピン人というのは底抜けに明るく、よく歌い、よく笑います。

その国民性に教えるスキルと英語の知識がプラスされると、日本人、

とくに英語の初級者にはとてもいいパートナーになります。

 

 

雰囲気作りや話す速度、内容、言葉遣いまでとてもトリートされたレッスンを提供できます。

ただ現状で言うとそういった講師はかなり限られている、というのが正直なところです。

 

人気講師になるのでレッスンの予約も難しくなる、というのが現状です。

時間を守らない講師、集中力に欠ける講師、

レッスン内での生徒と講師の話す分量に注意を配れていない講師など、スキル的には低い、

というか「ほぼ普通の人」レベルの人たちも多くいます。

 

僕自身は英語に慣れてきて、そういう講師を個人的に

指導というか考えを改めたほうがいい、

というようなことを直接言うようになり、

彼らとの関係を自分で改善してきました。

 

彼らには彼らの言い分がある、そんなケースも少なくないです。

ただ不快な思いやなんだかやるせない思いも多くしてきましたし、

多くの人が講師に対し、君の態度は間違っているとはっきり言えるとは思いません。

これは今後も大きな課題として残っていくのだろうと思います。

 

ただ、スクール側にのみ完璧を求めるという態度も少し違う気はします。

 

生徒側もよりよい環境を求めて毅然とした態度でレッスンに臨むことは大事です。

ただ、そういうケースもあるというだけでほとんどの講師は

満足のいくレッスンを与えてくれる、または与えようとしてくれている講師が多いです。

 

 

2、    学習プログラムの欠如

 

数多くの広告を打ち、多くの新規参入者の獲得に成功しているオンライン英会話ですが、

入った後の生徒の学習意欲、継続学習をカバーできているかは疑問です。

 

疑問です、という言い方が優しいのであればこう言い換えます。

カバーできていない。これが現状です。

 

つまり多くの人が始めてみたものの、

 

何をやっていいのかわからない→フリートークをする→上手くできるはずもなく、

講師はそれに合わせて話をする→中身のない会話になる、

 

というケースが非常に多い。

 

そしてオンライン英会話を続けていても英語力が伸びない、

 

という人のほとんどがこれを繰り返している人たちなのです。

 

○ゼッタストーンの広告に「オンライン英会話が人気だけれどフリートークをしてても英語は伸びません」

というネガティブキャンペーン気味の広告を見たことがありますが、これは「正解」です。

 

これでは伸びるわけがない。

下手な会話を続けても下手さに慣れていくだけで、決して向上はしていきません。

 

 

英語の初級者、中級者の会話力を伸ばすのは

「話す場」そのものではありません。

 

そこは確認、実践の場であってそこを決して見誤ってはいけない。

 

つまりレッスンそのもので伸びるわけではなく、

そこに向かう過程をどういった学習計画で行うか、

またレッスンの中ではどういったアプローチで会話力アップにつなげられるか、

が大事なのです。

 

 

学習プロセス、そして学習者一人一人にあったプログラムや、

学習のロードマップを提示し、今どの過程にいて、次は何を目指すべきか、

その次には何が待っているか、

という「今」と「その先」を明示できるシステムが必要なのです。

 

コスト面で注目され需要の高まるオンライン英会話ですが、

生徒側はより質の高いものを求め始めています。

 

オンライン英会話スクール側は敏感にそれを感じ、

適応していかないといけない。

 

僕が知る限りまだそこに本気で手をつけているスクールはありません。

生き残りをかけて、そこをどう改善できるかが鍵になるでしょう。

 

3、    フィリピン人の英語

 

オンライン英会話という発想は新しく優れたインフラです。雇用経費の問題とフィリピン人の英語力のバランスを考えると非常に理にかなっている。

後は日本との時差が1時間というところも上手く機能している一つの要因です。

 

さて、フィリピン人の英語はわれわれ日本人にとってどうなのでしょうか?

 

これには多くの意見があります。

 

学習者にとって必要な争点としてはとしては3つに絞られます。

 

1文法、表現面、

2発音、アクセント面、

3コミュニケーション面

 

です。

 

ここではデメリットについてお話します。

 

1の文法、表現面はよくオンライン英会話を批判する方が指摘するところです、

教材自体に文法的ミスが多い、

フィリピン人自体が話す英語がネイティブ表現と異なっている、

という声をよく聞きます。

 

教材の質、に関してはご指摘どおりかと思います。

文法的におかしいところも各社ごくまれにありますし(かなり減ってきています)、

答え自体が納得いかない(感情的にではなく)ものもたまにあります。

 

またWhat’s in it for me?や I have a beef.などなど、

ネイティブ表現が通じないことも多々あります。

 

ただここに関しては大きく考えを変える必要があり、

僕たち日本人がまずもって必要な英語とは万人に伝わる英語です、

こんなレアな表現を知っている、

こんな言い方知らないだろう?

という態度で会話に臨むことなど笑止千万、

そんな人は逆にネイティブに返り討ちにされてコンプレックスをこじらせるだけです。

 

やめましょう。

 

 

第2言語としての英語習得を目指す僕たちはまず、

シンプルで誤解の生まれない表現を求める必要があります。

 

そういう意味では1、は教材の質という問題はあるが、

表現面などは問題にならないと考えます。

ただTOEFLのスピーキングテストの添削、

細かな英語表現のニュアンスなどはやはりネイティブにはかなわない部分

はあるのでそこは理解しておく必要があります。

 

 

スピーチの添削などでは表現、文法の正誤だけではなく

構成や語彙の選択も非常に重要な要素です。

 

スピーチの内容にもよりますが例えば学会での発表とか

そういった少しシリアスなものだと少し心もとない、というのが正直なところです。

 

2、の発音、アクセントに関しては教育関係の方から懸念する声などを

以前インタビューでお伺いしたことがあります。

 

英語の初学者にとって発音というのは最適な英語学習のスタートを

切るのにもっとも重要な要素の一つです。

 

正しい発音を身につけながら英語を学んでいくのがやはり理想的な学習過程です。

 

発音矯正プログラムを謳っているスクールなどもありますが本当の

矯正プログラムを知らない人が作成している(恐らく)ので、

内容は矯正とはかけ離れたもの。

 

発音記号を見ながら発音したり歌ったりというもの、それは矯正プログラムではありません。

 

日本人という英語の発音に関しかなりのディスアドバンテージを持った

国民の発音を良くするのは並大抵のことではできません。

 

現状ではオンライン英会話スクールに「発音をよくする」という

要素を求めることはできないと言って間違いないでしょう。

 

上手くプログラムなどを組み込めれば改善できるとは思いますが、

時間や多少のコストはかかる。従って現状では難しいという結論に至ってしまいます。

 

ただ勘違いしてほしくないのは、だからといってオンライン英会話を利用すると発音が悪くなる、

といった類のものは大いなる誤解だということです。

 

それは悪くなっているのではなく、変わってない、だけのことです。 

 

 

3のコミュニケーションという側面。

 

英語を使い仕事などをしている人はわかると思いますが

 

英語ができる=コミュニケーションが取れる

 

わけではありません。

 

文化的な背景、考え方の違いから誤解や齟齬が起こるというのは

思った以上に日常に潜んでいます。

 

集合時間の考え方、休憩時間の考え方など、

日本人は厳しいものを持っていますが海外の人は国によって違いますが

そもそもがとても緩かったりする。

 

そこで少し遅れてきたことに対しガミガミ怒ると相手からすると

この日本人はなぜそんなに怒っているのか、ということになります。

 

事が日本で起これば“When in Roma, do as the Romans do.”

で済みますが海外などではむしろこちらが外国人。

 

日本ではこうなんだよ、という論理は異なる文化においては成立しません。

 

また集合時間やスタートの時間には厳しいのに終了時間、

残業時間には無頓着な日本人というのも海外の人からすると

理屈が通っていなくて理解しにくいと言いいます。

 

英語を使うということはこういった違う国の人たちと

時間や目的を共にするということであり、

語学の習得とは違う実地的なアプローチも必要です。

 

オンライン英会話ではこの面は一切学べないと思ってよいでしょう。

 

つまり語学面のみに特化しているので、コミュニケーションスキルまで

同時に学べるものではないことは理解しておく必要があると思います

 

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こういったデメリットを踏まえメリットもお伝えしようと思います。

 

・  オンライン英会話サービスのメリット

 

1、アウトプットの機会としての便利な場

 

オンライン英会話利用者の全ての統計を取ったわけではありませんが、

多くの利用者は学習者全体の分布図で言うところの

「初級者」にあたる人たちが多く占めています。

 

英語が話せるようになりたい、英語を使う機会がほしい、仕事で必要だから、

といった理由で選ぶ人たちが多い。

 

オンライン英会話は、これまで個人レッスンもしくは英会話スクール

といった大まかに2つしかなかった独学以外の道を大きく切り開いた新サービスなのです。

 

歩き始めの赤ちゃんにはまず自由に歩ける、そして安心して歩ける場が必要なように、

オンライン英会話とはまさにそういう場になりうるサービスなのです。

 

 

好きな時間が選べて、長期的に継続的に英語を使える場を

手に入れられるというのは大きなメリットです。

僕自身国内で英語を使える環境というのを求めて

様々なことをしてきましたが(決定版:日本にいても英語環境を作れる10の方法参照)

結局トータル的に一番英語を使う時間を確保できたのはオンライン英会話に他なりません。

 

もちろん使う場があるから、

それで万事解決というほど英語の習得は簡単なものではありませんが、

まずこれまでになかった

「毎日英語を使える機会」が手に入るのは大きな収穫であることは間違いありません。

 

 

2、コスト面

 

これまでの英会話スクールのコストというのは高価だといわざるを得ないものでしょう。

週に1度のレッスンのための費用と考えるとその額はかなりのもの。

 

そして一体どのくらいの人が英語を使える人、となってそのスクールを

巣立っていったのでしょうか。

勿論全ての英会話スクールを否定しているのではありません。

 

全国には優れた講師の方が生徒の成長を目的とした素晴らしい学校はありますし、

僕自身多くの学校を訪れ見学し講師、生徒ともに沢山の意見を直に聞いてきました。

 

そういう良質な学校は是非レポート、取材をしてお伝えしていければと思っています。

そこはとてもいい環境であるし、英語に対し本気の人が多くいる理想的な環境です。

 

ただ、そこにいるのはすでにかなり「本気」の人たちであって、

多くの英語を始めたばかりの人、もしくは始めようとする人が気軽に

ダイレクトに飛び込める場ではないかも知れません。

 

ある程度お金がかけれて本気だぞ、という人であればやはり

指導者がいる環境下が理想です。

迷ったときに支えてくれる人がいるというのは何よりの安心材料です。

 

 

ただ英語の需要が高まる中、まず「第一歩」として踏み出すのであればコストの面、

精神的ハードルの低さといった側面から鑑みると

オンライン英会話はスタートには最適だと思います。

 

これは僕個人的な考えなのですがオンライン英会話は「場」です。

 

安定的に英語が使える「場」

 

なので、ステップアップを考える人はやはりコストはかかるけれどより

 

ハイレベルなものにいつかは切り替える時期がくると思います。

 

ただその時期、自転車の補助輪が取れるその時までは、

しっかりオンライン英会話で基礎を築くといいかと思います。

 

 

3、時間的な制約の自由度

 

サイト上で予約をし、空いている時間に自宅、

もしくはネットがつながっているなら僕はカフェでも受講します。

(当然周りには配慮して。)

 

最悪、スマートフォンなどをつかってのSkypeでの音声のみのレッスン受講も可能です。

 

キャンセルも可能ですし、精神的な負担にもなりにくいという面もあるかもしれません。

 

僕なんかも始めたばかりのときはまだまだ英語に

不慣れでレッスンのたびに緊張していたものです。

 

夜の12時に予約するとそれまでの時間や夜ご飯などが落ち着いて食べれなかったり、

ソワソワしたりしたものですが、

それも含めて英語というものを使うことへの適応なのではないでしょうか。

 

今では

「すいません仕事で間に合わなくて今帰っているところなんです。

スマートフォンで受講しているのでとりあえず自宅に着くまでの

時間何かについて話をするレッスンに変更してもらえますか?」

 

とか

 

「今やってる仕事の締め切りが迫っていて時間が限られているので

15分だけ今日のキャッチアップをして終わりにしてもいいですか?」など、

 

臨機応変なやり取りなどをしてフィックスするようにしています。

 

時間はなによりの財産です。

 

まずは無理のない範囲、

迷惑のかからない範囲で自分の生活に合わせてやってみるといいと思います。

 

 

4、レッスンの自由度

 

これはよくも悪くも、という面を含みますが、レッスンの中で何をするか、

というのは多くのオンライン英会話サービスでは特に決められていません。

 

デメリットの項目で書いた学習プログラムがない、

という面を別の角度から捉えたものになります。

 

学習プログラムは先に書いたようにあったほうが生徒側には良いと思っています。

 

英語を学ぶ目的は人それぞれで進むべき道、やるべきことも違います。

 

講師もそれに応じて対応することは異なってくるはずですし、

コストをかけることなくプログラム、

または学習の進捗を可視化することは可能だと考えています。

 

先日とある大手オンライン英会話スクールからお話を聞きたいという

打診を受け社長と直接お話しする機会を設けていただきました。

 

よりよいオンライン英会話を目指して自分ができることは全力で伝えさせていただきました。

ただ、現状はまだ確立されていないので工夫が必要です。

 

僕自身は様々なレッスンを自分で工夫し、作り、

それを講師に相談し一緒にアイデアをだしながら行ってきました。

 

グーグルストリートを使って道案内をする練習や、

写真を使ってTOEICのパート1、TOEIC SWに対応した描写の練習や、

そこから派生させて時制や主語の単複に強くなるフラッシュトレーニングなどを

自ら考えだして行ってきました。

 

まだフラットな環境なので、やりたいことができる、

というのは強みの一つです。

 

ポイントとしてはまず、自分が英語という広い分野で何を伸ばしたいか、

何ができるようになりたいのかを自分に問うところからのスタートです。

 

そこから逆算してみましょう。

例えば旅行で使える英語を身につけたいと思っている人が新聞記事で

ディスカッションするレッスンをするのはどう考えても遠回りです。

 

来年留学する、という人がフリートークをしていても効率が悪いでしょう。

 

まずは自分がやりたいことに極限までフォーカスしてみましょう。

 

それが最短で英語力を伸ばす鍵です。

 

母国語でも興味のない分野は無意識的に避けてきているはずです。

したがってその分野について話せといわれても無理なはずです。

 

英語学習で必要なスタンスは

 

 

「苦手な分野を克服する」のではなく

「得意な分野で負けない」ことです。

 

 

自分の意思で英語を学習している人が苦手な分野で勝負をせざるを得ない、

という環境は起こりえません。すべて自分が望むフィールド、

目指す分野での勝負です。

 

だからこそ

 

「得意な分野で負けない」ことにフォーカスすればいいのです。

 

 

そういう意味ではレッスンを自分向けにフィックスさせることはとても良いことですし、

学習プログラムが実現するのはつまるところ

「得意な分野で負けない英語」を身につけることですから。

 

いかがでしたか?

 

一口にオンライン英会話といっても色々な側面があり、

全ての英語を学ぶ人、にお勧めをするというものではありません。

 

しかし、しっかりと英語を学ぶ意思と目的さへあれば、

とても廉価で良いアウトプットの機会となり得る、というのが総括だと思います。

 

ネイティブから指導を受けてきた人、

ネイティブに囲まれ海外で英語を学んできた人から見ると

安かろう悪かろうで英語を学んでいる印象を与えるかもしれません。

 

従来の英会話スクールからすると値段が安いというだけで流れていかれては

自分たちが今まで行ってきたサービスの質を主張したくもなるかもしれません。

 

でも、大事なことは

 

同じ日本人が英語の習得を目指す環境の中で多様なサービスがあり、

選択の自由があることは絶対的にいいことだ

 

 

ということです。

 

英語ビジネスというのは利益に直結してくる話が多いので色々な人が

そこの部分でせめぎあいます。

 

ただそれは学習者には関係のないこと。

正しくフラットに判断をし、自分に合ったサービスを選択することが大事です。

 

お金を使うのはみなさん自身ですので、

是非記事を参考にしてまずは自分のニーズにあったものを選んでみてください。

 

質問もいつでも受け付けていますので、

何か不安なことや知りたいことがあればいつでも質問してください。

 

また、ほぼ全てのスクールが無料体験を用意しています。

まずは飛び込んでみてはいかがでしょうか?

 

きっと知らなかった世界が待っていると思います。

 

 

1年間を目安に続けてみることをお勧めします。

正しく、効果的に学び実践すれば大体1年を待たずに英語が話せる実感は得れます。

僕自身がそれは実践し証明してきました。

 

さ、興味が沸いてきたら試してみましょう!!